イタリア大使館貿易促進部が第53回モーダ・イタリア展と第63回シューズ・フロム・イタリー展の出展社の概要を発表イタリア全土から130社が出展

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イタリア大使館貿易促進部は、第53回モーダ・イタリア(Moda Italia 53th)展と第63回シューズ・フロム・イタリー(Shoes from Italy 63th)展の出展社の概要を発表した。

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両展示会は、ミラノなどで開催される世界の主要国際見本市に先駆けて、アパレル、レザー、シューズなど、イタリアの最新ファッションを発表するもの。

7月3日から7月5日の3日間、ベルサール渋谷ガーデン1階と地下1階で開催する今回。トスカーナ州32社、カンパーニア州19社、ヴェネト州17社のほか、ロンバルディア州16社、マルケ州15社など、イタリア全土からアパレル関連50社、レザー関連38社、シューズ関連42社の計130社が出展。レディースウエア(21社)、メンズウエア(5社)、ニットウエア(10社)、
レザーウエア(8社)、ファー(8社)、バッグ&レザーグッズ(39社)、ファッション小物(11社)、レッグウエア(1社)、アクセサリー(3社)、婦人靴(37社)、紳士靴(17社)、子供靴(1社)の最新コレクションを紹介する(6月11日現在。アイテム別社数は重複あり)。

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