「第51回モーダ・イタリア展」と「第61回シューズ・フロム・イタリー展」が閉幕

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「第51回モーダ・イタリア(51st Moda Italia)」展と「第61回シューズ・フロム・イタリー(61st Shoes from Italy)」展が閉幕した。

イタリア全土から、アパレル関連51社、レザー関連36社、シューズ関連55社の計142社が出展。2018年春夏コレクションとプレコレクションを紹介した今回。第51回 モーダ・イタリア展2018年春夏コレクションには3日間で1,940人(前年同期2,054人)、1,259社(同1,285社)が来場。第61回シューズ・フロム・イタリー展2018年春夏コレクションには1,595人(同1,604人)、1,009社(同1,036社)が来場し、活発な商談が行われた。

両展示会を主催するイタリア大使館貿易促進部のアリスティデ・マルテッリーニ (Aristide Martellini)部長は「両展示会とも、昨年同様、良好な結果をえることができた。来年2月に開催する、次回の第52回モーダ・イタリア展と第62回シューズ・フロム・イタリー展も、好評なオープンブース形式を続けることによって、より多くの人に満足してもらえるように、刷新を続けていきたい」としている。

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